現在まさに絶賛アムステルダムコミコン出展中のso hollandです。出展のレポートは後ほどまとめたいと思っていますが、今回は完全なる個人的な気づきのメモ。

ストーリーはNetflixから

Netflixに加入してしばらく経ちますが、最近あまりハマるコンテンツがなく、the big bang theoryというsitcomを、見るものがないから仕方なく、見てみるかって感じから始まりました。テレビでも何度か放送されていたのを見たことはあるんですが、別にって感じで。。しかし、気づくとthe big bang theory にハマって同じエピソードを何回も見て、早く次のエピソードアップされないかなーなんて、、完全にファンになってました。そして今回のコミコン参加で私は本当にthe big bang theoryにハマっているんだなという事に気づかされましたよ。

その1

まず今回私出展したブースはアメコミのマガジンのブースとポスターのブースに囲まれています。お隣はマガジンブースはマガジンがABC順に沢山並んでいます。普通に人の流れを見ると共に、視界に「Aquaman」の印がパッと入ってきまして、、「ああ、あのアクアマンか〜」と思ってしまった自分がおりました。数ヶ月前の自分なら完全にスルーだったと思います。

その2

さて、場所をちょっと移動するとスタートレックの衣装を着て、写真を撮れるブースがあります。そのブースを見た瞬間に、スポックのあのVサインのような、彼のサインが頭の中に浮かんできたのであります。これには自分もちょっと驚きました。
スポックの写真はこちらを引用

その3

そして、今回のコミコンブースにthe big bang theoryの主人公sheldonとlenordのリビングルームセットで写真撮影できる場所があります。
主人公のsheldonが、自分以外には絶対に座ってはいけないとしているソファーの席に座れるというコミコンならではのイベント。これはもう、コミコン開始前日のセッティング日に発見し、誰もいなかったら隠れセルフィーを撮りたかったくらいであります。(残念ながら今のところまでその欲望は満たされておらず。)
the big bang theoryがキッカケで知らぬ間にアメコミオタクになる日も遠くはなさそうな気がするのは気のせいではないのではないのか思う私がいるのであーる。
今回アムステルダムコミコン参加で気づいたこと(個人的なこと)